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社会問題研究所

社会現象の考察。政治、経済、科学、文化など。  このサイトはリンクフリーです。

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若者の意見は社会に反映されるか

若者の意見は社会に反映されるか、これは世代間の問題でもある。

 例えば、選挙権がない人の意見は票にはならない。将来選挙権を獲得するであろうということがあったとしても、現在選挙権がなければ票にはならない。

 政治家のおこなうことには、おそらく自分自身の年齢とか、どの年代の人が自分に投票しているかや将来投票してくれる可能性があるかが関係してくるのではなかろうか。選挙で立候補できる年齢は制限がある。

 仕事でももちろんいきなり経営者になってうまくいくかという考察がいるかもしれないが、年齢が上の人が上の役職につく傾向があるであろう。

 学生として学校に行っても年が上の人が組織を動かしている傾向があるのではなかろうか。

 自分の意思を反映させたければ少なくとも選挙や最高裁判所裁判官の国民審査には行くべきではなかろうか。

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意見

自分が評価すれば、評価した対象の社会での影響力・価値が上がる。どう評価するかは基本的に自分次第。 個人の力が弱いのは、経済的基盤が原因の一つ。良い店や、小さな店で買い、そこへお金が流れるようにすれば、社会が良くなったり、個人の経済的基盤が強くなって各個人の力が強くなるであろう。

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